人との接し方、将来への不安が強くて辛いです。

2022.11.23 Wed

「人との接し方、将来への不安が強くて辛いです。」の相談内容詳細

相談者
相談者 モチモチ
いまストレスを感じている「出来事」を事実ベースで抜き出してみてね。
「いつ・どこで・誰が・何を」を意識するのがコツだよ。
高校生くらいからずっと無気力で死にたくて、高校も大学も何回かさぼって休んでしまう。グループワークなどで意思疎通はできても人と話すことが苦手で友達も出来ず、中学生までの友達ともあまり連絡をとらなくなった。人が怖くて視線をキョロキョロさせてしまう反面、人に少しでも優しくされると依存してしまう。人との付き合い方がわからない。
「1」についての「感情」を%で表現してみてね。合計で100%にならなくても大丈夫。直感で書いてみよう。
不安90% 恐怖10%
「1」について浮かんでいる「考え」を教えてね。
休みがちなのは社会に絶望してそんななか私なんかが生きていけるのか、これからは特に就活もあってちゃんと就職して働けるのか未来に対しての不安が強い。また、嫌な事があると避けてしまう癖がついて何かあるとすぐ現実逃避してしまう。人と話すとき、失礼がないか、おかしなことを言っていないかというようなことばかり考えて言いたいことがあってもうまく言葉が出てこなくて嫌になる。1日の8割は黙っているような状況なので余計に人と話せなくなっている。自分に自信がなく、嘲笑われてると思って人の視線が怖いし、自分の視線が誰かを不快にしていないかが気になって、すごく疲れる。また、こう思われているだろうなとネガティブなことばかり考えてしまい、人への苦手意識が強くなる。友達もおらず人との繋がりが希薄であるため、優しそうな人や安心できる人を見つけるとわかりやすく態度が変わるし依存してしまう。一人のほうが好きだけど孤独は嫌だ。依存したくないし精神的に自立したいのに子供みたいな考え方しかできなくて自分が嫌になる。身近な人や好きな人が死ぬのを見たくないし、あと数十年も生きていたくないし、ずっと頭の中でいろんな考えや不安がぐるぐるしていることに疲れて何も考えたくない。意識を失っていたい。
いろんな視点から捉えるために、上記の回答の「別の可能性」を考えてみよう。
嫌な事もやってみれば案外大したことないかもしれない。友達ができないのは相性の問題かもしれないし、私の話し方や視線は誰も気にしていないと思う。
いま専門家に聞いてみたいことは?
人に対する考え方、付き合い方をどうにかしたい。必要以上に怖がったりしないようになりたい。自分で考えても悪循環にしかなり得ないので、思考の癖とかアドバイスとかが欲しいです。
年齢、性別、職業
21歳女性学生
既往歴
--- 未回答 ---
悩みの内容の自由記述
ずっと抱えているこの辛さは就活とその後への不安と人間関係、今みたいに辛さを抱えながら生きたくないという思いから来ているのだと思う。全部自分が怠惰で楽をしていたいからが本音で結局は頑張り続けるしか方法はないのだと思う。自分が一番嫌い。
相談者 モチモチ さんの自分史
  • 30歳まで

    • 21

      祖母の体力も減って一人で遠出できないから両親は頼まれれば車に乗せていきますよとは言っているものの、いざ頼まれて乗せていくと親は終始不機嫌。

      自分が頼んでねって言ったのに頼まれると怠そうに乗せていくのが矛盾していてむかつく。

  • 20歳まで

    • 18

      大学受験が嫌で期限ぎりぎりに担任に推薦で受けられないか相談した。けど、できれば私には一般で受けてほしいこと等(他にも言われたけど記憶にない)話されているうちに泣いてしまった。

      なんで泣いたのかわからない。無理を承知で相談したのに、話を聞いていて「無理なんだな」とわかった瞬間モヤモヤむかつき悲しみが胸の中で渦巻いた。最終的に「この先生は私のことなんてわかってくれない」というような思考になっていた。

      誰も私のことなんてわかってくれないという気持ちが常にある。

    • 18

      祖父が亡くなり祖母と暮らすようになってから数年経って、過去に祖母に心無い言葉を言われたこと等で両親が祖母のことをよく思っていないことを知った。また、そのような態度をはっきりと示すようになった。

      私は嫌いではなかったから、そのことを知りながらどう接したらいいのか戸惑ったし、両親に聞いた祖母の嫌なところばかり目につくようになってモヤモヤした。

      今も変わらない。

    • 16

      友達とお弁当を食べているとき、話すことがなくてシーンとなることが多々あった。

      私は喋らなくても別にいいし、相手も大丈夫な人だったけどどうしても気になってしまって、何か話さなきゃと思っていた。彼女が彼女の友達と楽しそうに話しているのを普段見ていたから「私といてもつまらないよな…」と悲しく思った。

      今もそうで、その人がどうしたらいい反応をしてくれるか喜ぶかということばかり考えてしまう。

    • 15

      友達と担任と話していて、何かの話の流れで担任が「モチモチは話してみると面白い」と言ってくれた。

      自分のことをつまらない人間だと思っていたから、自分のことをそう思ってくれていたことが意外で、そう思ってくれる人がいることが嬉しかった。

    • 14

      小さいときから兄の真似をして始めた親のお金を盗むのが何回も怒られたけど中学生になっても辞められず、母に警察署の近くまで連れて行かれた。(入りはせず帰った)

      こんなことになるまで辞められなかった自分を責めて、これからどうなるんだろうと車の中で泣きながら考えていた。親に申し訳ない気持ちでいっぱいだった。

      お金の扱いに慎重になった。犯罪をしていた自分が後ろめたくて思い出しては苦しんでいる。

    • 14

      兄二人が部屋の掃除片付けができなくて、親に「モチモチの部屋はいつも綺麗だしよく片付けするのにね〜同じように育てたはずなのにどうしてだろうね…モチモチが女の子だからかな」と愚痴られた。

      比較しないでほしい。それを私に言われてどんな反応したらいいかわからない。

      今もたまに言われる。

    • 13

      普段は規則を守る方だがある時偶然服の裾を出してて教室に戻ってその後の朝読書の時間に新人の女の体育教師に廊下に呼び出され、服装を注意する声をかけたのに無視した、先生の方を向いて笑った等と怒られた。

      確かに少しでも着崩していた私も悪いけれど、呼びかけられたのなんて知らない(聞こえなかった)し、なんとはなしに後ろを振り向きはしたけど笑った覚えもなくて、なんでそんなに怒られないといけないのか納得できずむかついたし、クラスの人に怒られているのが聞こえることが恥ずかしかった。

      もともと規則は真面目に守るほうではあったけど、より服装のルールや規則に忠実じゃないとすごく不安になるようになった。

    • 12

      卒業式の呼びかけの練習で一人一人言っていって自分の番が来たとき、私は限界まで大声を出してるのに先生に「もっと!」と何度も言われ、呼びかけを何回も言わされた。

      私はちゃんと声を出してるのに、何百人と同級生もいる場で、他の人はやり直しさせられても数回なのに私はたくさんやらされて悔しかったし恥ずかしかった。

      小さいときは人と話していて聞き返されることなんてあまりなかったのに中学生頃から現在まで聞き返される(ほど声が小さくなる)ようになったのはこの経験があるからだと思う。

  • 10歳まで

    • 10

      私がよく不満だということを示すときに「ぶー」と言っていたせいか父がそれを豚みたいなポーズ?をしてからかってくることが多く、ある日突然それが我慢できなくなり辛くて、ご飯の呼びかけも無視して部屋で泣いた。

      なんでからかうのか、馬鹿にされているのか、自分はいらない存在なのかと思った。

      人にからかわれたり馬鹿にされることが怖い。他人がそのような扱いをされているのを見るのも嫌いだし辛い。

    • 9

      夏休みに祖母の家にいとこ家族と集まったとき、成績表の話になって「モチモチちゃんは成績がいいね〜」と言われた。

      褒められたのは嬉しいけど、言外に同い年のいとこと比較して褒められたような気がして喜ぶに喜べなかった。

    • 7

      ネギが嫌いなのに父にラーメンに山盛りにネギを乗せられた。

      嫌いなものを大盛りにされてただただむかついた。

      当時は本当に嫌だったし思い出すたびモヤモヤするけど今は結構好きだからまぁいいかなと思う。

    • 5

      鉄棒で逆上がりができなくて、先生に付きっきりで見てもらって練習したら1回だけできた。

      途中、できなさすぎて悔しくてイライラして泣きそうになりながら蹲っていたけど、その後も練習し続けたら奇跡的に1回回れてすごくすごく嬉しかった。先生が付きっきりで見てくれてずっと応援してくれたのもすごく嬉しかった。

      ゲームや普段の生活で、やれるようになりたいことはとことん考えて練習する。

    • 4

      父に触る程度の性的なことをされた。

      当時はどういうことかあまりわかっていなかったからただなんとなく気持ちいいなとしか思っていなかった。母が見つけて怒ってくれてからすごくモヤモヤするようになった。

      自分の体は汚れていると思うし恥ずかしいと思う。また、自分が生まれたのが父の女の子が欲しいという希望からだったことを知ったり、酔って子供みたいに甘えてきたりするのを見て、母代わりみたいな役割が欲しかったのかなと気持ち悪く思う。

※ プライバシー保護のため、ご質問の一部を編集部で変更している場合がございます。

「人との接し方、将来への不安が強くて辛いです。」への回答

  • 回答したカウンセラー

    小野寺 リヒト

    臨床心理士/公認心理師 小野寺 リヒト

    モチモチ さん、ご相談をよせてくださりありがとうございます。臨床心理士・公認心理師の小野寺です。

    「人に対する考え方、付き合い方をどうにかしたい」が モチモチ さんのご相談されたいこと。そしてそのために「思考の癖とかアドバイスとかが欲しい」ということなのですね。就職活動をしていく時期でもあるとのことですから、将来に対して不安も強く出てくるかと思います。基本的に社会での生活が人生で長い時間を占めることになりますから、そのように感じるのも無理はないし、社会生活をサバイブするために今のうちに自分の思考の癖などを知っておきたいと思うのも当然ですよね。

    どれだけお役に立てるかわかりませんが、少しでも モチモチ さんの人との接し方や将来への不安が減るように一緒に考えていければと思います。

    まずは、 モチモチ さんにはどのような「思考の癖」があるのかについて一緒に考えていきましょう。「思考の癖」を知るには、どのような価値観や信念があるのかを知る必要があります。その人の価値観や信念がその人の思考の癖に強い影響をもたらすからです。

    例えば、「努力は報われる」との価値観や信念がある人は、スポーツも勉強も「頑張ろう」「やった分だけ実力が付く」と思いやすい傾向があるでしょうし、結果が伴えば「やっぱりだ」と思うでしょう。
    しかし、「人生は運しだい」との価値観や信念がある人は、同じことを経験するにしても「やっても無駄」と思いやすく、結果が出ても「たまたま運が良かっただけ」と思うことが多いでしょう。

    こんな感じで、その人の価値観や信念がわかると、どのような思考が生じやすいか(つまり、どのような思考の癖があるのか)がわかりやすくなります。どのような価値観や信念が モチモチ さんにあるのかが明確になると、「どんなときにどんな思考が出やすいか」の癖が把握しやすく、その癖を活かしたり、あるいはあえて異なる考え方をするように努力してみることもできます。備えあれば患いなしで、自分の癖がわかると将来への不安を減らすこともしやすいですね。

    自分でも気づかない価値観や信念を知るには、過去のエピソード、それも10歳以前の特定の記憶を尋ねるのが役に立つと言われています。 モチモチ さんはご相談フォームだけではなく自分史にもいくつかご記載くださったので、それらが価値観や信念を知る手がかりになりそうです。

    より詳細な分析をするには、本来 モチモチ さんとの相互のやり取りやアンケートに答えていただくなどをして総合的に考える必要がありますが、今回はそれができませんので仕方がありません。
    その限界はありますが、私は モチモチ さんの自分史から以下のような価値観や信念が モチモチ さんにはあるのではないかと推察しました。

    『自分は無力で他者からの攻撃を受ける存在。自分にも優れたところがあるにはあるが、それすらも他者からの新たな攻撃を受ける布石になっている。何で私ばっかりこんな目に遭うのか…。すごくモヤモヤする。もうモヤモヤしたくない。こんな思いするくらいなら極力“普通”でありたい。もしそうなれないのなら、せめて自分のことは他人に晒したくない』

    いかがでしょうか? このような価値観や信念が モチモチ さんにはあるでしょうか? もちろんこれが モチモチ さんの正確な価値観や信念かどうかはわかりませんが、いったんこの記述が妥当なものとして後述していきたいと思います。

    なお、このような本人も気づかないような自己・世界・将来に対する価値観や信念のことを「ライフスタイル」と言います。今まで「価値観や信念」と表記してきましたが、以後「ライフスタイル」で統一しますね。

    モチモチ さんがこのライフスタイルをお持ちだと仮定すると、「意思疎通はできても人と話すことが苦手」だったり、「人が怖くて視線をキョロキョロさせてしま」ったり、「失礼がないか、おかしなことを言っていないか」を考えたり、「1日の8割は黙っている」のもなんとなく理解できるような気がします。他人からの攻撃や自分のことが他人に露呈することを恐れているからこその振る舞いのように思えるのです。

    モチモチ さんがご自身のことを「怠惰」「自分が一番嫌い」と卑下するのも、自分の優れている点が露呈することへの恐れからくるもののように感じます。

    その反面「人に少しでも優しくされると依存してしまう」のは、いい意味で モチモチ さんの持つライフスタイルを裏切る存在だからではないでしょうか。基本的に他者を「攻撃してくる」と身構えていると、そうではない人がいると手放したくないと感じるものです。 モチモチ さんが「身近な人や好きな人が死ぬのを見たくない」と思うのも、自分のライフスタイルをいい意味で打ち破ってくれる大切な存在だからこそなのかもしれませんね。

    このように考えていくと、 モチモチ さんは他者に対して「身構えなくては」と考え、自分に対しては「人に自分のことを知られてはいけない」と考え、将来に対しては「これからもずっと自分らしくいられないし、いてはいけない」と考える癖があるのではないかと推察できそうです。


    以上を踏まえ、今度は「付き合い方をどうにかしたい」について考えていきましょう。「必要以上に怖がったりしないようになりたい」ですよね。

    そのためにできることの一つは、「依存の目的を明確にしたうえで、依存先を増やす」でしょう。

    このように言うと「依存したくないし精神的に自立したいと書いたじゃないか」と思われるかもしれませんね。ですが、目的によっては依存先を増やすことは決して自立を妨げるものではありません。むしろ自立を促すのです。

    確かに、「依存」にはネガティブなイメージがありますし、実際そういった側面はあります。「それなしでは生きていけない」といった状態にまで何かに依存してしまうと、人生の主導権が自分の手から離れていってしまうからです。自分のための人生なのか、依存対象のための人生なのか分からなくなってしまいますよね。

    しかし、依存がネガティブなものになるかそうではないのかは、依存する目的にもよるのではないでしょうか。 モチモチ さんの場合、ご自身の持つライフスタイルをいい意味で否定してくれる人に対して「依存」する傾向があるようです。もし他人に対して身構え、自分らしさを発揮できない思考の癖を何とかしたいなら、その源泉であるライフスタイルを打ち壊していくことは理にかなっています。


    自分史にあるような「 モチモチ は話してみると面白い」と言ってくれた担任のような人がいたら甘えて依存してもいいのです。
    逆上がりの練習に付きっきりで見てくれてずっと応援してくれる先生のような人がいたら頼って依存してもいいのです。

    注意していただきたいのは、今回の目的は「誰かに依存する」ことではなく、あくまでも「ライフスタイルを打ち壊していくために依存先を増やす」ことが目的である、という点です。
    依存先を増やしながら、「本当に他人は攻撃してくる人ばかりなのか? 本当に誰も自分のことなんてわかってくれないのか?」「本当に自分は自分のことを知られてはいけないのか? 優れた点を発揮してはいけないのか?」を少しずつ検討していくのです。これらの検討は一人より二人、二人より三人の依存先がある方がより洗練されていきます。

    モチモチ さんは逆上がりでできた経験から、今でも「ゲームや普段の生活で、やれるようになりたいことはとことん考えて練習する」ことをされているとのことですから、ライフスタイルをいい意味で壊してくのもきっと大丈夫。依存することを後ろ向きに捉えず、どんどん練習していってくださいね。

    モチモチ さんが誰かに依存するとどういう行動をとるのか記載がなかったのでハッキリとはわかりませんが、普段は「1日の8割は黙っているような状況」であるにもかかわらず、一度依存すると「わかりやすく態度が変わる」とのことですから、積極的にコンタクトを取るようになるのでしょうか。もしそうなら、特定の個人にだけそうするのではなく、他の優しくて依存できそうな人にもコンタクトを取ってみるのはどうでしょう。あるいは、安心できる人にご自身の得意を発揮してみるのは? もしゲームがお得意なら一緒にゲームをするなどもいいかもしれませんね。

    「話してみると面白い」と言われたときも、逆上がりが出来たときも「嬉しかった」のですから、そんな自分の気持ちを否定する必要は決してありません。どんどん人に依存して、どんどん自分らしさを発揮して、どんどん嬉しい気持ちを感じてくれるとありがたいです。


    なお、現時点で「話すのが怖いな、苦手だな」と感じている人たちに対しては無理に何かをする必要はありません。依存先を増やして徐々にライフスタイルをいい意味で崩していけば、怖いと感じる人や自分に対する自信のなさは結果的に減っていくからです。


    最後に今までの話をまとめていきたいと思います。

    モチモチ さんが書いてくださった自分史から思考の癖の源泉である モチモチ さんのライフスタイルを分析していきました。

    ライフスタイルを分析してみた結果、もしかしたら モチモチ さんには、他者に対しては「身構えなくては」、自分に対しては「人に自分のことを知られてはいけない」、将来に対しては「これからもずっと自分らしくいられないし、いてはいけない」といった考えが生じやすい癖があるのではないかと推察できました。

    「意思疎通はできても人と話すことが苦手」だったり、「1日の8割は黙っている」などといった対人パターンや、ご自身のことを「怠惰」「自分が一番嫌い」と感じるのも上記の考えの影響を受けてのものかもしれません。

    このような思考の癖が モチモチ さんの対人関係の形成を阻害し、自信を失わせているのなら、その源泉であるライフスタイルを書き換えていくとよいかもしれません。

    そのためには「依存先を増やす」ことが有効です。 モチモチ さんの依存するパターンを見る限り、いい意味で モチモチ さんの持つライフスタイルを裏切る存在にこそ依存している傾向がみられるからです。目的によっては依存は悪いものではありません。是非、依存先を増やす練習をしていってみてくださいね。

    応援しています。

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